コーンヒルマネジメントグループ

1997年設立。以前はSFMグループとして知られた会社グループから展開。

Freedom to invest. To grow.

コーンヒルの専門領域:

  • 月掛預金プラン
  • 国際信託
  • 認定海外年金制度
  • 投資アカウント
  • 投資ファンド
  • 市場関連商品
  • オープンアーキテクチャファンドプラットフォーム
  • 退職後プラン

投資ファンド分野でコーンヒルは実績あるその道の専門家たちと手を組んでまいります。 コーンヒルとしては商品デザイン、法務、管理業務、販売、マーケティングコーディネーション、ファンドトレーニングといったことを受け持ちます。このことは専門家たちが自身の領域に集中し得る余裕を生み、供給し得る最高の「投資パフォーマンス」という結果へつながっていきます。

グローバルな領域と各地域の見識

コーンヒルマネジメントは、ルクセンブルグとジャージーに 支払場所を指定される
投資ファンド群のご用意があります。ファンドの投資管理機能にあっては、 世界で最も経験を有するファンドマネージャーと称される者たちに委託します。

コーンヒルは目下、投資市場に生きる世界中にまたがる数十を超える選りすぐりの投資管理パートナーたちの、 地域に根ざす専門的見識を引き寄せ備えるに至っています。 

セキュリティ・保護

コーンヒルはクライアントに代わり資産を管理する、 ヨーロッパにおける公認の投資会社です。コーンヒルは決して自身ではクライアントのお金を保有しないという点から、 保険会社とは異なります。保険会社はクライアントのお金を取立て、それを保有します。コーンヒルはそうしたことを行いません。これはクライアントが会社としての倒産、そこから生じる損害の可能性というものから保護されることを意味します。コーンヒルとしては、 世界で最大級の金融機関を誇る1つであるBarclays銀行にて、単に クライアントのアカウント開設をお手伝いするまでです。クライアントのお金は銀行にて保管され、ポートフォリオマネージャーによってのみアクセス可能となります。

コーンヒルの哲学

持ち前の築き上げてきている関係、経験、革新的アプローチ、投資見識を通して、コーンヒルは複雑なものを単純・簡略化させていくことにより、クライアントの投資経験がポジティブに働き、彼らが金融上の目標へ到達することをねらいとします。